FXにも当然ながら健全な業者と悪質な業者があります。
 
見た目はスプレッドが狭くても約定拒否で売買のタイミングを逃したり、不利なスリッページが発生して損する事が度々あって、FXでなかなか利益をあげられない場合があります。
 
悪質なFX業者はいろいろな手法を持っています。
 
自社が不利になる注文はスリッページと呼ばれる「発注のスベリ」を生じさせ、また市場が大きく動き、客が儲かりそうなときは、サーバーをダウンさせたり・・・。
 
発注したら不利な価格で約定したというのであれば、不正をされている可能性があります。
 
FX業者選びは重要なポイントです。
 
もし、腑に落ちないことが重なるようならFX業者を一度見直すべきだと思います。
 
悪質な業者は淘汰していかねばなりません。



FXスキャルマスター 超短期デイトレード手法
bn_blue.jpg

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: FX:健全な業者と悪質な業者

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://amajon.net/mtos/mt-tb.cgi/7

コメントをどうぞ